[書評] 食品のカラクリ

普段口にする食品にどれだけの食品添加物が使われているかがわかってしまう。
今まではあまり気にしなかった原材料表記もこの本を読んでから気にするようになった。
章立てで構成されていて、1つの章が通勤中の電車の中でもさらっと読めてしまう分量なので、一度読んで損はなさそう。

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